主要な研究成果
各主要な研究成果を、年度別・品目別に閲覧できます
最新の主要な成果はこちら 令和7年度公表分
1 福岡県の水田内におけるイネカメムシの発生推移と薬剤による防除効果
3 7月6半旬からの乾燥害や開花期前の湿害が大豆の生育、収量に及ぼす影響とその対策
4 ウンシュウミカンにおける片側シールディング・マルチ栽培の果実品質向上効果とコスト低減
5 ウンシュウミカン1年生大苗を活用した双幹樹形による早期収量確保
9 平坦隔離茶園における有機栽培へ移行期間中の病害虫防除体系
13 コムギ黄斑病が収量・品質に及ぼす影響と効率的な防除体系
14 トマト黄化病の収量への影響と現地における有効な防除対策
15 イチゴのパック詰めロボットに適した中敷き資材を開発しました
16 光環境の制御とCO2の局所施用で大幅に増収できる‘あまおう’の高設栽培システム
17 ヒートポンプ周年利用による促成栽培ナスの収益性向上技術