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福岡県農林業総合試験場 主要な研究成果

令和6年度  目 次 

  1 イチゴのナミハダニに対して効果の高い定植前の苗防除方法を開発


  2 大豆ほ場に蔓延した帰化アサガオ類に有効な除草剤の防除体系を確立


  3 成園化した「早味かん」の双幹樹形における適正な葉果比


  4 WCS用イネ中生品種と被覆尿素を活用した省力施肥栽培体系の構築


  5 「はかた地どり」、「はかた一番どり」の遺伝資源保存技術の開発


  6 ヒノキ板材からにじみ出るヤニを抑制する技術を開発


  7 タケが侵入しやすい人工林の条件解明と効果的な駆除技術の開発


  8 中間台木を利用し、カキ「秋王」の樹当たり果実数を増やす技術を開発


  9 水田転換園におけるキウイフルーツ「甘うぃ」の若木枯死対策技術を開発


 10 まっ茶原料「てん茶」の品質を高める二段階被覆技術の開発


 11 八女伝統本玉露に使用される生葉の鮮度保持技術を開発


 12 米国、台湾、EUへ茶の輸出を可能とする病害虫防除体系を開発


 13 アカシアとソヨゴにおける発根率を高める挿し木方法


 14 キク類におけるCO2施用および夜間冷房の活用による品質向上


 15 ハウス内の湿度制御によるガーベラおよびトルコギキョウの灰色かび病発生抑制効果


 16 イチゴ高設栽培でのCO2濃縮・供給装置を利用したCO2局所施用による増収効果


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